パターンも豊富で、限られた時間帯しか出てこないバージョンもあるので、メモ/クリアボタンを何度も押して楽しんでいます。
カシオのサイトによると、Flash Liteを採用しているそうです。電池が少なくなると出現するアニメは、まだ見たことないですね。
W41CA DISPLAY DESIGN(カシオ)
一体何種類あるのかよく分からないので、紹介しながら確認していきたいと思います。
今回は朝しか出てこない、体操するペンギンです。たぶん6:00〜9:00ぐらいですかね。半分頭が寝ている状態で撮影したので、ちょっとピンぼけです。


3匹で体操したり(動きはバラバラ)、ラジオかけてひとりで体操をしています。なごみますねぇ。auのデザイン担当の人も「開けるたびに楽しめる、なごめる端末」と言っています。なんと40種類ぐらいあるらしいです。待ち受け以外にも、メールの送受信、通話の発着信で出てくるので、それも含めてでしょうか。
まずデザインから決めた〜W41CAの開発プロセス(ITmedia)
このペンギンはアデリーペンギンといい、
待ち受けのペンギンの上に表示される「SPHENISCIDAE」はペンギン目の意味で、「Pygoscelis Adeliae」はアデリーペンギン(学術名)だそうです。
ちなみに、JR東日本の「Suica」のキャラクターとして出てくるペンギンは、さかざきちはる
ほん:『ペンギンのおかいもの』=さかざきちはる・著(毎日新聞)
auシカ、リスモに続く、au第3のキャラになったら面白いかも。
LISMOのサイトにリスモ君のプロフィールが載っています。年齢0歳で性別不明、出身地はウィーンで正確はまじめ、将来の夢はやり手音楽プロデューサーか茅ヶ崎でカフェを開くことだそうです。
[広告]買うならネットで! 格安microSDを大放出
[広告]携帯電話の液晶画面をキレイに「トレシーストラップ」
[広告]iPhone 3Gを買ったら周辺機器をチェック







